日蝕 【カテゴリ:不動産マンの生活】
まあ、ついてないときはついてないってもんですね。
楽しみにしていた部分日蝕、思いっきりクモリでした。商談中空を眺めてもどうなっているのかほとんどわからずじまい。こどもは学校でほんのわずかな間だけ見えたそうです。ちょっとはよかったかな。
私がこどもの頃の日蝕の思い出は空が突然暗くなり気温が下がり木漏れ日が三日月形になった・・。あれは何才頃だったのでしょう。
しかしもっと残念だった方々は悪石島ツアーの面々でしょう。土砂降りで避難勧告までって、そりゃひどすぎです。もっとも昼なのに真っ暗になった瞬間はそれなりに感動的だったとの話です。
天文関連の話題は軽く数十年単位です。何かしらの感銘を人々に刻んだのではないでしょうか?
日時:2009年07月22日 22:55

